ゆっとりクラブ第八回セミナーは、おいしい日本茶にこだわったセミナーを開催します。「今まで飲んでいたお茶は何だったのか!?」セミナーです。〜 すご過ぎる日本茶の実力を知り、顧客を夢中にする経営戦略を分かち合います。 〜
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セミナーのお申込みはコチラからです。創業50年、2代目社長 公認日本茶インストラクターが講師です。「日常茶飯事」とは「日々のありふれたこと。いつものことで特に取り上げるまでもないもの。毎日の食事の意から」とあります。ご飯を食べ、お茶を飲む、何気ない日常。
お茶はいつも脇役であり控え目な存在です。しかし日本茶の真の姿を知った時、
あなたは驚愕し「今まで飲んでいたお茶は何だったんだ!?」と叫ぶことに
なるでしょう。私が体験しましたから!
お茶屋は『原材料提供業』でしかなかったのか?
昔は放っておいても売上げが立ちました。
今はそんな時代ではありません。
お茶の葉だけお客様に渡して、大切なフィニッシュの瞬間を素人にゆだねて良いのか?
残念ながら多くの人が美味しくないお茶を「こんなもんだろう」と無自覚に
飲んでおられる。
これはお茶屋が情報発信を怠り正しいお茶を伝える努力をしなかったからではないの
だろか?
日本茶の魅力は知れば知るほど奥深く、きりがありません。
もっともっと多くの人に夢中に
なっていただきたくて、今回のセミナーを開催します。
日本文化の基層を形づくり、ご縁をつなぐ『お茶』に開眼してください。
■日時:12月4日(金) 19時00分〜21時00分 ※有志で懇親会を開催します。
■参加費:2,000円(税込)会場で集金します。
[ゆっとりクラブセミナーの前回参加者 参加費1,000円(税込)]
■会場:福岡市中央区大名2丁目9−29 第2
プリンスビル 809号
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地図はコチラです。■講師:お茶の
久保田みどり園 代表 久保田勝正氏
【講師プロフィール】 久保田 勝正 (くぼた かつまさ)48歳。
公認:日本茶インストラクター(日本茶伝道士/お茶の
ソムリエ)
1961年(昭和36年)福岡市の無店舗販売お茶屋に生まれる。
西南学院大学商学部卒業後、
株式会社オリエント
ファイナンス入社 (現オリコ)。
顧客担当として、毎日債権回収に走り回る。もっと人を喜ばせる仕事がしたく退社後、
神戸市の専門学校に学ぶ。実家に戻り待機中に、50年近くお世話になっている茶問屋の
大奥さんから注いでいただいたお茶の余りの美味しさに感激、本物を伝えるお茶屋になろ
うと決心する。
父が創業した日本茶小売店再興を目指し現在さまざまに実践中。
5人家族:妻・長男・次男・母と木造土壁作りの昭和レトロ木造家屋に居住。

◆【セミナー内容】
私の生い立ち、家庭環境(想像を絶する地獄だった過去)。
父はどうして
起業したのか=熱く思い描いた夢は実現する!
リアル店舗が出来るまでの試行錯誤。時代の流れに乗るも【実態はお茶屋とは程遠い現
実】絶対お茶屋はやらない決意。
会社員になってみるが…色々な目にあいました…。
もっと人を喜ばせる仕事がしたいと熱望。退職と専門課程の学び。
挫折そして失意の日々。
日本茶に開眼「今までのお茶は何だったんだ!?」久保田みどり園の再興に着手する。
開拓期のこと。(ブレイク:日本茶を味わってみましょう)手詰まり感と焦燥。
父親との相克と葛藤。試してみたこと/逃避したこと。
SМI採用。成功事例:T、U。日本茶インストラクター合格。
私の夢。物売りから感動共有へ。
子供の居場所・老人の居場所。30年〜40年継続する顧客創造と共同体の組織化。
生涯現役を貫き、天の故郷に帰るまでの充実の日々。
■主催:時代を先行く ゆっとりクラブ
■特典:みどり園独自ブレンド煎茶「博多みどり」無料サービスします。▼
セミナーのお申込みはコチラからです。※お早めにお申込みください!
posted by テルリー村上 at 12:21| 福岡

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